芝生とグッズの背景

あると便利な日帰りキャンプのおとも

たかが一日、されど一日。
ちょっとの感動で、キャンプはどこまでも楽しくなる。
VASTLANDの「おっ」となるオトモたち、集めました。

オトモ01

使い勝手◎!防水仕様のマルチなフォールディングバケット

折りたたみバケツ

折りたたみバケツ

日帰りキャンプにぜひオススメしたい最初のオトモは”たためる”バケツ。使い勝手が良く、意外なところで活躍することも多い。防水性もバッチリ!

折りたたみ時のイメージ

折りたたみ時

その名の通り小さくたためるので、収納時にかさばらないのが嬉しい。
※11Lサイズ:直径約28cm、厚さ約5cm

ポイントのイメージ

ポイント

メッシュポケットが付属されているので、タオルなどちょっとした小物が収納できるのもいいところ。水を入れてバケツが重たくなった時は、側面の水注ぎ用リングを使えば女性でも簡単に注げるので安心だ。

折りたたみバケツ

  • POINTイメージ

    水場が思ったより遠かった!そんな時に一つあるだけで快適さは全く違う。

  • POINTイメージ

    フタが取れて口も広いので、キャンプ用品をまとめて入れておくとなくさずにすむ。

  • POINTイメージ

    後片付けはキャンプユーザーとしてのマナー。一時的なゴミ箱として使うのもアリ。

オトモ02

炎はキャンプの命!火起こしはキャンプの醍醐味!

火吹き棒

火吹き棒の使用イメージ

うちわよりもっとスマートに火を起こせる火吹き棒。灰の飛び散りを防ぎつつ、遠くから炎の火力も上げられるとなれば、ぜひポケットにひとつ忍ばせておきたいところ。

火吹き棒のサイズ

サイズ

収納時はコンパクトな手のひらサイズ。6段階調整ができ、最長で62cmになるので使用時に灰もかかりにくい。
※本体:直径10mm×130~620mm
※収納袋:約145×35mm

火吹き棒のポイント

ポイント

カラビナ(金属リング)とケースが付属。ベルトやリュックにひっかければ、持ち運びも便利ですぐに使える。

火吹き棒

うちわvs火吹き棒 火起こし対決

火吹き棒がどれほどの威力なのかうちわと比較して検証。火吹き棒はピンポイントで空気を送ることができるので、火のまわりも早いことがわかる。

オトモ03

IPX6認証、水辺のアクティビティから突然の悪天候まで

ドライバッグ

ドライバック

もう設営も終わったし、そろそろ近くの水辺で遊びたい!なんて時にはもってこい。防水性にすぐれたドライバッグの中にタオルをいっぱい詰め込んでおけば、帰りも気にせず楽しめる。

ドライバッグのサイズ・種類

※30Lサイズはリュックにもなります。

サイズ・種類

用途・体型に合わせて大きさが選べるドライバッグは、仕事用・部活用など、日常生活においても広く活躍しそう。

  • 10L:約H48×W31×底面20cm

  • 20L:約H58×W36×底面23cm

  • 30L:約H62×W44×底面28cm

ドライバッグ

  • ドライバッグのイメージ

    素材は摩擦や破れにも強い500デニールポリ塩化ビニルを使用しており、防水規格「IPX6」の認証を受けた確かな防水機能を搭載。

  • ドライバッグのイメージ

    30Lサイズだと容量はこれぐらい。高さも深く、マチも広いので想像しているよりも随分と入る。

IPX6

IPX6とは?

IP(Ingress Protection)とは、防塵や防水の等級を数字で表示する規格のことです。 VASTLANDのドライバッグは防水等級が6にあたり、「いかなる方向からの水の強い直接噴流によっても有害な影響を受けない」という保護程度を獲得しています。

オトモ04

夏のキャンプはこまめな水分補給が大切!

ステンレスボトル

ステンレスボトルの使用イメージ

しっかり遊んだ後はしっかり水分補給を。最適な温度を長時間保つことはもちろん、見た目と実用性にもこだわったシンプルなステンレスボトル。

ステンレスボトル

サイズ

持ち運びやすい手のひらサイズ。二重構造で保温保冷にもよいすぐれもの。冷たい物を入れても結露がおきにくい。
※実容量:750ml
※本体:上面約55mm×底面約78mm×高さ約258mm

ステンレスボトル

ポイント

フタ部分にはスチールリングが付属。カラビナ(金属リング)などに吊るしておくことも可能。

ステンレスボトル